男性からのプロポーズが女性に実は気づかれていないかも!

と由々しき事実についてダイヤモンド専門店の方よりお話伺いました。

「ずっと一緒にいよう」

「朝の味噌汁を作ってほしい」

「必ず幸せにするよ」

これらのプロポーズのキメ言葉。実はプロポーズとしては若干わかりにくい。ダイレクトに「結婚しよう」という「結婚」というフレーズがないと女性はプロポーズされたという実感がわかないというお話。確かに、、、

そういう意味では、私も夫にプロポーズされたという意識はあまりない。

それっぽく言われたのは「責任とるから」

おいおい、責任ってなによ!ロマンチックのカケラもないと内心思ったのは言うまでもない、、、しかし、37歳で受けた推測プロポーズのためつべこべ言って撤回されてももはや後がないため黙って「あっ、わかった」と言ったような。もはやあいまい。少なくともロマンチックだった記憶ではない。

いわゆるエンゲージリングを渡しながら言ってくれたらわかりやすかったかも。というか、指輪の箱パカッってやってほしかったなあと。

凝ったサプライズ演出する方もいらっしゃいますが、「結婚しよう」のワードと指輪パカッのシンプルがわかりやすくていいかも。

仲人型の結婚相談所の場合、お相手が望んでいるプロポーズを聞き出しておけたり、お相手所属の結婚相談所と相談してプロポーズのタイミングを計れたりとサポート。

「プロポーズされたっけ?」は回避できるでしょう~

カテゴリー: How to 婚活

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